• 第11回「KANEIRI Museum Shop 6」2026年6月13日OA
    Jun 21 2026
    せんだいメディアテーク1階にある「KANEIRI Museum Shop 6」 キャンベル館長は、お店、商品、人と触れ合い、 その根底に流れる”信念”と巡り会います。 「KANEIRI Museum Shop 6」インスタグラム
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    24 mins
  • 第10回「館内巡り会い~館内で毎日学んでいる、気になるあの人~」2026年6月6日OA
    Jun 14 2026
    館内のいつも同じ場所で毎日勉強をしている1人の男性に興味を持ったキャンベル館長。 職員に話を聞くと、どうやら数年、毎日、ほぼ休まずに同じ場所で学びを続けているとのこと。 利用者との交流が大好きな館長。思い切って声をかけてみました・・・。
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    27 mins
  • 第9回「活版印刷研究会」2026年5月30日OA
    Jun 7 2026
    仙台メディアテークの地下にある「活版印刷工房」 活字や道具のメンテナンスの技術を職人さんから学び、 継承することで活版文化を後世に残すとともに一般の方向けのワークショップも開催。 ”市民の財産”として、展示ではなく、稼働しながら道具と技術を継承していく場所となっています。 今日は、月に1度実施されている「メンテナンス」の日。 ロバート キャンベル館長と職員の佐藤みずきは、 印刷機の音に誘われて、地下に向かいます・・・。 【活版印刷研究会(仙台)インスタグラム】
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    36 mins
  • 第8回「とっておきの音楽祭 -オハイエ- 」2026年5月23日OA
    May 31 2026
    障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、「心のバリアフリー」を目指すストリート音楽祭です。 2001年に宮城県仙台市で始まり、これまでに全国で延べ31か所以上で開催され、 この趣旨の音楽祭では全国最大規模になりました。 合言葉は「みんなちがって みんないい」。 東日本大震災から3か月足らずで開催された『第11回 とっておきの音楽祭』のドキュメンタリー映画『オハイエ!2』 テーマソング「オハイエ」を歌う、あんべ光俊さんをゲストに迎えてのトークイベント。 【第25回とっておきの音楽祭2026】 ■開催日/2026年6月7日(日)10:00~17:30 フィナーレ17:30~19:00■場所/勾当台公園、東一番町商店街、せんだいメディアテークなど29ステージ
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    26 mins
  • 第7回「館内巡り会い」2026年5月16日OA
    May 24 2026
    館内を巡り、偶然出会った1人の女性。 インスタグラムでフォローしている写真家の作品を見に来たという事で、 一緒に「山岳写真クラブ仙台写真展・東北の山2026」をまわることに。 そこで出会った写真家、そして来場者と出会いの糸が紡がれていく1日。
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    23 mins
  • 第6回「ライブラリアン・ラプソディ」2026年5月9日OA
    May 17 2026
    現役ライブラリアン(司書)の八巻千穂さんのセッセイ集『ライブラリアン・ラプソディ』 UFO、食べ物、ファッション、占星術、江戸中期の経世家・林子平など、 バラエティに富んだテーマを選び出し、 関連書籍を紹介しながら司書の立場から考察や思いを寄せるエッセイ集。 ロバート キャンベル館長が図書館で八巻千穂さんと出会い、 書籍を通し、ライブラリアン(司書)の面白さについて会話します。 八巻千穂 1975年福島県生まれ。東北福祉大学卒業。現在、同図書館勤務。 『東北福祉大学図書館所蔵和漢書目録』編纂担当。図書館俳句部部長。
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    24 mins
  • 第5回「ペーパー・サンクチュアリ −ウクライナ難民の現実と詩−」2026年5月2日OA
    May 10 2026
    坂 茂のプロジェクト「ペーパー・サンクチュアリ」 1994年のルワンダ難民キャンプのシェルター開発から始まり、 東日本大震災やウクライナ戦争における避難所の住環境の設計など災害支援を積極的におこなっています。 ペーパー・サンクチュアリは、避難所での家族ごとのプライバシーを守るために考案された、 紙による間仕切りシステム(Paper Partition System)を使って、 ウクライナ戦争で難民となった人たちの詩と写真を展示し、彼らの生活の現実を伝えます。 坂 茂(ばん しげる) 建築家。東北大学災害科学国際研究所特任教授、京都芸術大学大学院芸術研究科教授、芝浦工業大学特別招聘教授。2014年、フランス芸術文化勲章コマンドゥール、プリツカー建築賞受賞。2025年、日本芸術院会員、文化功労者に選出。2026年、米国建築家協会(AIA)ゴールドメダル受賞。代表作に「紙の教会 神戸」(兵庫県、1995年)、「ポンピドゥー・センター・メス」(フランス、2010年)、「紙のカテドラル」(ニュージーランド、2013年)、「女川駅」(宮城県、2015年)、「豊田市博物館」(愛知県、2024年)など多数。紙管、コンテナなどを利用した建築や災害支援活動でも知られる。
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    29 mins
  • 第4回「Unbroken 傷ついても壊れてはいない」2026年4月25日OA
    May 3 2026
    戦火や災害の渦中における生活の中の文化やアートの機能について、 小説家の柳美里、建築家の坂茂とともに、ウクライナ・能登・福島を事例として考えます。 〈出演〉 坂 茂/ばん しげる 建築家。芝浦工業大学特別招聘教授。2014年、フランス芸術文化勲章コマンドゥール、プリツカー建築賞受賞。2025年、日本芸術院会員、文化功労者に選出。2026年、米国建築家協会(AIA)ゴールドメダル受賞。代表作に「紙の教会 神戸」(兵庫県、1995年)、「ポンピドゥー・センター・メス」(フランス、2010年)、「紙のカテドラル」(ニュージーランド、2013年)、「女川駅」(宮城県、2015年)、「豊田市博物館」(愛知県、2024年)など多数。紙管、コンテナなどを利用した建築や災害支援活動でも知られる。 柳 美里/ゆう みり 劇作家、小説家。演劇ユニット「青春五月党」主宰。1993年、『魚の祭』で岸田國士戯曲賞を最年少受賞。1997年、『家族シネマ』で第116回芥川賞を受賞。2015年、福島県南相馬市に転居。2018年、福島県南相馬市小高区の自宅を改装し「フルハウス」をオープン、同年「青春五月党」を復活させる。2020年、フルハウスをブックカフェとしてリニューアルオープンさせる。同年『Tokyo Ueno Station(JR上野駅公園口)』で全米図書賞(翻訳文学部門)を受賞。2022年、第5回バークレー日本賞を受賞。
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    25 mins