#2-26 英語学習の停滞期。「話せなくなった」は成長のサイン?
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『英語の設計図』オフ会へのプレエントリーはこちら
https://forms.gle/e8DZsp7Z8ipdP415A
▼今回のトーク内容:
本日のテーマ「MC加納の英語改造計画 進捗報告4」/前回から実施中の「+1文アウトプット」でまさかのスランプ?/身体と頭の「力み」は正常な状態。トレーニングを続ければ、ある日突然楽になる/WPM(1分間の単語数)と1文あたりの単語数を記録/WPMは当初47から大幅改善し現在80。目指すは100超え/アウトプットは「筋トレ」と同じ。負荷をかけていけば必ず話せるようになる/日本人はスピーチトレーニングが足りない/情景を描写する、関連する別の話題を足す、など、付け足ししていって発話量を増やそう/思考の負荷をかけるには、何も考えずに「正しい発音」ができることが大前提/3文の発話でいいので、負荷を高めながらアウトプットを続けよう
GSETの体験レッスンは →こちらから
▼番組概要:
英語学習は、才能ではなく因数分解。この番組では、1万人を教えてわかった「本当に結果が出る学び方」を、皆さんのお悩みに寄り添いながらお届けしていきます。メインMCは、元商社マンで「日本で一番英語学習に失敗した英語難民」を自負する、株式会社GSET創業者・是枝秀治。英語の「OS」から入れ替えることで「人造ネイティブ」を生み出す独自メソッドを解説していきます。相方役はフリーアナウンサーの加納有紗。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#英語の設計図
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/7MFdNJT4M5mSPu4v8
▼MC:
是枝 秀治(株式会社GSET 代表取締役社長)
英語・スペイン語・日本語のトライリンガル。いずれも独学と実務を通じて習得。三井物産、外資コンサル、消費財企業などで、20年以上にわたり英語をビジネスの最前線で使用する一方、「現場で本当に必要なレベルの英語が身につかない」従来の英語学習法に強い疑問を抱き、自らトレーニングメソッドの開発に取り組む。英語での豊富な実務経験に加え、第三言語をゼロから短期間で習得した自身の経験をもとに、2018年に英語トレーニング事業 GSET を創業。発音・リズム・発声法・英語思考の4軸からアプローチする、体系的かつ再現性の高いトレーニングを特長とし、これまでに1万人以上の英語学習を支援してきた。https://gset.co.jp
加納 有沙(フリーアナウンサー)
2010年に九州朝日放送に入社しアナウンサーを務める。その後2013年4月に文化放送(JOQR)アナウンサーに転職。現在はフリーの喋り手として活動中。
https://x.com/alissa_kano
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)