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TEENAGE FUN-CLUB

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By: interfm
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90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。Copyright InterFM897 Co.,Ltd All Rights Reserved. Music
Episodes
  • #25:英会話にも進出するAI。人間とAI、どっちに教わる?▽英語のフレーズは「I want you to know who I am」!
    Sep 19 2026
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! さて、最近増えている「AIを活用した英会話練習」やツールについて… ヒカさんはそのメリットを認めつつも、人間同士の対話における重要なポイントを解説してくれました。 メリットとしては、24時間いつでも練習でき、コストが安く、緊張せずに練習できる素晴らしいツール。ビジネスや日常会話において、正確なメッセージ伝達(翻訳)自体はAIで十分な場面が増えているものの、「どういう価値観やキャラクターを持った人が話しているのか」という信頼関係(エモーショナルな部分)は、AIではなく、自分自身の言葉・表情・ジェスチャー・情熱でしか伝えられない。打ちっぱなし練習場(AIでの練習)で綺麗に打てても、実際のコース(対人での実践)に出るとプレッシャーや風、傾斜などの環境があり、実践経験を積まないと上手く回れないのと同じ。だからこそ、人と人とのコミュニケーションによるレッスンというのもとても大事、というコトなんですね! さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I Want You to Know Who I Am」。 Goo Goo Dollsの楽曲「Iris」に出てくる表現。 「私がどういう人間なのかを知ってほしい」というニュアンス。
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    12 mins
  • #24:家族とのカナダ旅行でまさかのハプニング!▽英語のフレーズは「Isn't it ironic」!
    Sep 12 2026
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! さて、株式上場を果たしてビズメイツ。 その中で、故郷であるカナダに家族で行こう!というタイミングがあったそうなんですが、 空港に着いた時、ハプニングが・・・ 旅行会社を通して予約していた飛行機のチケットですが、 家族分の席は確認できたものの、日加さんの席が見つからない・・・ そんなバカな!?ということで、色々探してみると、 苗字と名前が逆に登録されていたそう。 安心して乗ろうとしたら、なんとルール上、認められなかったんだとか! 結局、家族だけで先に行ってもらい、 別のチケットを購入して、数日後に追いかけるということに。 そんなことがあるんですね。 さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Isn’t it ironic」。 Alanis Morissetteの楽曲「Ironic」に出てくる表現。 「皮肉なことだと思いませんか?」というニュアンス。
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    11 mins
  • #23:BIZMATESのIPOについて!▽英語のフレーズは「Things will go your way」!
    Sep 5 2026
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! 今週はBIZMATESの成長の過程「IPO」・・・新規株式公開について。 当初、日加さんは「IPO」が一体何なのかは知らなかったそう。 会社立ち上げて3年目くらいに社長が「IPOを目指そう!」と おっしゃったそうです。 その社長のパッションに押されてIPOに向かうことになったとか。 ただ実際にIPOを目指す上で、 資金も必要だし、自由もなくなる、それまでの文化も変わっていくので、 そもそもいたスタッフが離れていくことも。 ファミリー的なカルチャーは、失われることもあったんだとか。 一方で、会社のブランド力・信頼感の向上は大きく、 人材の確保という面でもとてもメリットが大きいということ。 また、資金面でのメリットも大きかったそう。 皆さんの会社はいかがですか? さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Things will go your way」。 Wilson Phillipsの楽曲「Hold On」に出てくる表現。 「思い通りにいくよ」「うまくいくよ」というニュアンス。
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    12 mins
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